影日向からオンエアー【YouTubeでゲーム実況しています】

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ニャングロのZOMBI これまでのZOMBIと第4回目放送分

こんにちは。

駆け出しゲーム実況者のニャングロです^^

 

昨日、プレイ中のZOMBIの第四回目の放送を終えまして、YouTubeのチャンネルにアップしましたので宜しければご覧いただけると嬉しいです(^^)/

 

今後は放送後に内容の振り返りと反省などを踏まえた記事を書いてく(ほとんど告知目的。爆w)予定です。まずは簡単に1回目からおさらいしますね

 

(今さらですがネタバレですので記事を畳みます)

 

 

 

 

ゾンビが溢れかえるロンドンの街中。主人公はなんでか知らないけれど、生き延びている一人なのです。始まりはロンドンの地下鉄からスタート。

防犯カメラから生存者のサポートを行ってくれるプレッパーの案内の元、死にもの狂いでゾンビの群れを追い払い、走り抜け、ロンドンの地下鉄のトイレを拠点に構えることになった主人公。

 

拠点の電気を作動させ、既にゾンビとなってしまった元生存者から荷物を奪い、主人公は拳銃と打撃武器のクリケットバッド(最強の武器!)を入手する。そして、主人公はプレッパーの指示で、街中の監視モニター(防犯カメラ)をプレッパーバッドと呼ばれる機器でスキャンするように命じられる。まずはブリックレーンマーケットへ行って、二か所ある監視モニターをスキャンするように指示を受ける。

 

☆予備知識☆

このブリックレーンマーケットは諸外国文化が入り混じるマーケットだとか(説明不足w)日曜日にはアンティークなどの露店も開かれる場所みたい。

london.navi.com

 

一つ目は街中、二つ目はスーパーマーケットの中にあり、発煙筒やらクリケットバッドで応戦し、ブリックレーンマーケットの監視モニターのスキャンを完了させる。各地にあるマンホールがワープポイントとなっており、主人公はそこから拠点へ戻って来る。しかし、戻って来るや否や、ゾンビに拠点を襲撃されてしまう!

 

ゾンビのお片付けを終えると、今度はプレッパーからバッキンガム宮殿へ行き、武器と物資を手に入れるように命じられる。ゾンビとなってしまった近衛兵(赤い制服の兵隊さん)や武装した警察官など協力ゾンビが増える中、主人公はやっとの思いでバッキンガム宮殿へとたどり着く。

 

バッキンガム宮殿内はなんらかの理由で電波が傍受され、プレッパーの監視モニターが作動しない。今度は宮殿内のアナウンスから王室付きの医師だと名乗るピーター・ナイトという男に案内を受けることになる。入り組んだ宮殿を進むと防護服に身を包んだ生存者、ナイト博士がいた。

 

ナイト博士は人間をゾンビにさせてしまう腐敗病を直す治療薬「パナケイア」の研究を行っており、その研究の第一人者ジョン・ディーが注釈をつけた「秘伝療法」と呼ばれる本を取ってきてほしいと頼まれる。その本は宮殿内部にあり、観光気分がてら宮殿見学へ向かうことになる。ゾンビはいるものの、けっこう綺麗な状態でした。

 

ってなわけで、第四回目はナイト博士に本を届けるところからスタートとなりました。本を届けると再び、二回目のお使いを頼まれ、ブリックレーンにあるフラット(アパートですね)にいるロン・フリードマンの元へ向かうことになる。

 

待ち受けるゾンビをバッタバッタと投げ倒し、ようやくロン・フリードマンのフラットに辿りつくが、そこに人はおらずゾンビだけだった。金庫に残されていた本を手に入れ、主人公は拠点に戻るのだった。

 

ところどころに出てくるジョン・ディーですが、ディーは16世紀の人で古くから腐敗病について予言していた。その予言を黒の予言と呼んでいる。ただ人物的に少々危うい人のようで黒魔術にはまったり、と問題の人物だったようです。

 

 ZOMBI第4回目の放送分です。ストーリーも面白くなってきましたが、ニャングロがゾンビを倒すたびに発狂する姿見れます。宜しければどうぞ!

 


#4 ZOMBI ニャングロのんびり実況